Tomo’s Walking Discovery

yama(BIN/歌手)の顔画像やプロフィール(性別・本名・年齢)・経歴も!

ネット配信歌手yamaのプロフ(性別・本名・年齢)や顔画像・経歴も!

 
こんにちは、Tomoです(^^)

今日も「Tomo’s Walking Discovery」にお越しいただき、誠にありがとうございます!

フジテレビの朝番組「めざましテレビ」でも何度か取り上げられ、今、ネット―シーンで注目を浴びている歌い手のyamaさん。

これまで、素顔や年齢、性別まですべて明かしておらず、謎に包まれたアーティストで、今後もこのスタイルは崩さないというyamaさんですが、

少しでもyamaさんの素顔に迫りたいと思い、yamaさんに性別や年齢、本名といったyamaさん個人の情報や、yamaさんのこれまでの経歴についてをまとめてみましたので、是非ご覧になってください(^^)

ネット配信歌手yamaのプロフ(性別・本名・年齢)や顔画像は?

yamaさんは、素顔や年齢、性別まで全てを明かしていないのですが、いくつかyamaについての情報を掴むことができました。

 

yamaの顔画像・性別は?

yamaさんは、ご自身の顔を公開しておらず、声も中性的であることから、性別はどっち?と迷っているファンも多くいるようです。

僕の見立てからすると、おそらくyamaさんは女性であると思います!

以下の情報から、yamaさんが男性なのか女性なのかみていきましょう!

■yamaのYoutubeチャンネルのロゴ

こちらは、yamaさんのYoutubeチャンネルで使用しているロゴですが、絵師のWOOMAさんに書いてもらったのでしょう。

これをチャンネルのロゴにしているわけですから、この絵の人物はyamaさんだと思います。

この人物はパーカーを着ていて、髪型はボブ、この絵をみても、男性か女性か分かりかねますね。

実際にyamaさんはこのようなボーイッシュなスタイルの方なのでしょうね…

 
■yamaの顔画像は?

2020年10月2日にyamaさんの初となるワンマンライブが開催されましたが、終始フードを株っていて、顔はほとんど映らず。

その中でyamaさんの表情が垣間見える画像を抜き出したのが、こちらです。

顔の下半分しかみえませんが、とても綺麗な顔をしているのが分かりますね。

確かに、先程のロゴの絵と確かにかぶるところがあります。

 
そしてこの画像から、何となくあまり背は高くなく、華奢な体型のように見えます。

この背格好からして、女性なのではないかと思うのですが、いかがでしょう?

 
■yamaのツイッターでのコメント

そしてこちらは、yamaさんがTwitterで呟かれる内容・コメントです。

このようなコメントから、「男性?」と思う方もいると思いますが、

仮に男性だとして、男性がこのようなコメントを残すでしょうか?

特に「でこがかゆい」「やったぜ」なんて逆に女性的なコメントに思います。

外見もそうですが、やはり、ボーイッシュな女性なのではないかと…そんな風に思えてならないですね。

yamaの本名・年齢は?

■yamaの名前は「山上」

こちらは、ユニット「BIN」に新メンバー:トマトさんが加入したときのツイート。

このツイートはご自身からのものですし、yamaさんの姓が「山上」であることは間違いないでしょう!

このときについでに名前の方もさらりと書いてくれたらいいのに…と思ってしまいますよね(^^)

■yamaの誕生日は8月19日

こちら、8月19日にyamaさんが発信したツイートに対するファンのリツイートなのですが、「誕生日おめでとうございます」とありますよね。

他にも同様の内容ものがあることや、この日は数多くリツイートが多かったこから、yamaさんがツイッターでご自身の誕生日を報告したものと思われます。(その肝心のツイートは削除されているのですが・・・)

■yamaの年齢は20代前半?

yamaさんのツイッターの中で、このようなものをみつけました。

「おゆさん」というのは、yamaさんと同じく歌い手の「おん湯」さんのこと。

「おん湯」さんとはとても仲がよさそうなのですが、おん湯さんは23歳で、そのおん湯さんに「さん」付けですから、yamaさんも大体この年代なのではないかと思います。

yamaの経歴は?どんな歌手?

yamaさんのこれまでの音楽活動・経歴について、こちらにまとめてみました!

これでyamaさんがどのような歌手なのかが分かって頂けると思います(^^)

2018年3月から「歌い手」としてYoutubeよりカバー曲投稿開始!

yamaさんは「歌い手」とはカバー曲を歌い、「歌ってみた」という感じでYoutubeなどに投稿する「歌い手」として注目を集めてきました。

こちらが、2018年3月にyamaさんが初投稿した、ピコンさんの曲「暖かい生き物」をカバーした投稿です。

この曲のオリジナルより1つキーを下げて、落ち着いた感じでしっとりとyamaさんの世界感を生み出していますね。

yamaさんの凄いところは、ただ歌うだけでなく、mixingも自分でこなしているところですね。

yamaさんの音楽性が高いことが分かります。

その後も計17曲のカバー曲を配信し、そのクオリティー高い歌声と音楽性で動画再生が1300万回を超えています。

yamaさんが歌うカバー曲はこちらのYoutubeチャンネルyamaで、聴けますので、たっぷりyamaさんの歌声を堪能してください。

yamaさんが一気に注目を浴びたのは2018年8月に3回目に投稿した曲「bin」。

この曲はボカロPの猫アレルギーが制作した「bin」をカバーしたものなのですが、この曲だけで今や400万回を超える程の注目を集めました。

同じカバー曲を歌う「歌い手」は多く存在するのですが、その中でこれでの動画再生数をうけるというのは、まさにyamaさんの個性が世間で注目されているという証です。

 
yamaさんがカバーする曲は、ただ有名な曲をコピーして歌うのではなくて、

あまりメジャーでない埋もれている神曲を、yamaさんの新たな世界感で蘇らせることで、新たな価値を生み出し、それが視聴者の心を掴んできたということですね。

この活躍により、多くの一般視聴者、そしてプロの目にも留まるようになってきたわけです。

2019年3月に音楽ユニット「BIN」を結成!

2019年3月に猫アレルギーと人気絵師のWOOMAと共に音楽ユニット「BIN」を結成しています。

グループ名が「BIN」であることから、2018年8月に投稿した曲「bin」が引き金になったことは間違いないでしょう。

こちらが、BINのデビュー曲「チルドレン」です。この曲、動画再生数が700万回にせまる勢いです。

この曲を聴きながら思ったのですが、

猫アレルギーさんもyamaさんが自身の曲を歌い上げる投稿を聴いて「これだ!!」とビビっと感じたのでしょうか…?

恐ろしい程、猫アレルギーさんの曲、そしてWOOMAさんのイラストとドンピシャにマッチしていますよね!

「グループ」で作り上げるスゴさというのを見せつけられた感じでショックを受けました(^^)

BINは、これまで7曲を投稿していmすが、こちらのYoutubeチャンネルBIN officialで、聴けます!

2019年11月にボカロP・くじらとコラボ!

2019年11月に発表されたボカロP・くじらとyamaさんがコラボした「ねむるまち feat.yama」

この曲の動画再生数はなんと、940万回を超えています!!!

海外からのコメントもあるので、世界各地で人気が拡散しているようですね!

 
こちらは2020年10月に投稿したばかりの「寝れない夜に」。

切ない歌詞とyamaさんの歌声、そして映像がマッチするピアノ曲で、これも注目を受けること間違いなしです(^^)

2020年4月にソロオリジナル曲を発表!

2018年3月から1年「歌い手」として活動し、2019年3月からの1年はボカロPの猫アレルギーさん、くじらさんとコラボして、ボーカリストとしての経験と実績をあげ、

万を期しての、初のソロオリジナル作品が2020年4月に投稿した「春を告げる」。

この曲の作詞作曲は、今までもコラボしてきたボカロPのくじらさんですが、

yamaさんを知り尽くしたくじらさん、個性と高い歌唱力を生かしたアップテンポで軽快なノリの曲で、見事な仕上がりとなっています。

この曲の再生数は4000万回。

今まではボカロPの力添えもあってという面も大きかったのですが、これで一気にyamaさん個人の実力が認められることになった作品となりました。

その後も今のところ計5曲のオリジナル作品をYoutubeチャンネル”yama”に投稿していますので、是非聴いてみてください。

まとめ

いかがでしたか?

yamaさんは、素顔や年齢、性別まですべて明かしておらず、謎に包まれたアーティストですが、いろいろと調べた上で、

という情報を掴むことが出来ました。上の3つ目と4つ目は、可能性としては微妙ですが…

経歴の方は、ジャスティンビーバーのように、Youtubeに投稿して徐々に世間に認められ、プロの目に止まり、ここまで注目を集めるようになったのですね。

いくらSNSで誰もが世界に発信できるようになった時代にとはいえ、ここまで多くの情報が出回っている中で、自力でここまで注目を集めるようになるのは氷山の一角、スゴイことだと思います。

これからも顔は一切公開しないというyamaさんですが、大きな期待はせずに、いつの日かそのような機会が生まれることを楽しみに待つことにしましょう(^^)

それでは、最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました!