お笑い

白桃ピーチよぴぴの性別・すっぴん・地声は?年齢・名前の由来も!

 
こんにちは、Tomoです(^^)

今日も「Tomo’s Walking Discovery」にお越しいただき、誠にありがとうございます!

昨年の末頃から、テレビにポツポツと出始めて、一躍有名になった謎の芸人・白桃ピーチよぴぴさん。

2019年末に出演した、関西若手の登竜門番組である「オールザッツ漫才」で強烈なインパクトを残し、その後も幾度からテレビに出演するようになり、一度みたら絶対に忘れられない、強烈な見た目、外見と、声、そして芸風に、2020年のお笑い界に旋風を巻き起こすだろうと注目を浴びています。

性別から年齢、何から何まで謎なのですが、どのような人物なのか、白桃ピーチよぴぴさんの情報を寄せ集めてみました!

白桃ピーチよぴぴのプロフィール!

何度もみても、強烈な芸風ですよね、このようなキャラは、今までいるようでいなかった、まさに穴場のスキを突いた芸風といった感じです!

 
こちらが白桃ピーチよぴぴさんのプロフィールです。

  • 名前:白桃ピーチよぴぴ 本名不明
  • 生年月日:1991年8月17日(28歳)
  • 性別:男
  • 出身地:兵庫県
  • 大阪NSC41期生(吉本総合芸能学院)

白桃ピーチよぴぴさんは、2018年の大阪NSC41期生ですから、2019年から本格的にデビューした新人芸人さんです。

大阪NSC41期生の同期には、しんや、ときヲりぴーと、キャツミ、五臓六腑、タイムキーパーがいます。

年は、28歳でまだ結構若いんですね。

 
白桃ピーチよぴぴさんの性別は、男性です。

普通に見た目は男性が化粧をしているように見えるんですけど、声があまりにもかわいらしいので、もしかしたら女性なのかも…?という可能性も少しありましたが、やっぱり男性で間違いなかったですね。

男性ということで、「もしかして、おネエ?」という疑問もわいてくるのですが、ご本人いわく、普通に好きなのは女性の方で、男性に対しては恋愛といった感情はないそうです。

ただ単にかわいいものが好きで、女装するのが好きなのだとか…

白桃ピーチよぴぴの最後の決めゼリフは何て言ってる?

いつも早口で何を言っているのか、聞き取りづらいんですけど、こちらに字幕の動画をあげているのありました!

「今はまだ小さなアヒルの子。いつかはなりたい白鳥の湖。どうもよぴぴでした。また見てニャン!」と言っていたんですね!(^^)

白桃ピーチよぴぴのすっぴん・地声は?

 
白桃ピーチよぴぴさん、ツイッターで、普通に素顔の写真を度々公開していました!

普段は、完璧なる男性ですね!

次のこちらのTwitterでは、よぴぴさんの地声を聞くことが出来ます。

ちょっとオードリーの若林さん風の雰囲気も醸し出していて、しゃべりが上手ければ、一発屋も乗り越えられる可能性も秘めています!(^^)

白桃ピーチよぴぴの芸歴・芸名の由来は?

もともとは、この特徴のある声を生かし、声優志望で声優の学校に通っていましたが、路線を変えてお笑いの道を選ぶことになったようです。

大阪NSC41期生として、2018年4月に入学し1年後に卒業した後は、2019年5月に同期の福西さんと「準優勝」、2019年7月には三江晃平さんと「アミーゴ・アミーガ」、また、今北実徳さんと「ひぽぽたます」というユニットを組んで漫才やコントをやったりして、M-1グランプリにも挑戦していました。

■準優勝
 白桃ピーチよぴぴの性別・すっぴん・本名は?年齢・名前の由来も!

■アミーゴ・アミーガ
白桃ピーチよぴぴの性別・すっぴん・本名は?年齢・名前の由来も!

■ひぽぽたます
白桃ピーチよぴぴの性別・すっぴん・本名は?年齢・名前の由来も!

そして、2019年10月頃からピンに専念するようになり、同年12月放送の「オールザッツ漫才」でテレビに初出場!

トレンドにも上がってくる程の強烈なインパクトを残しました!

「白桃ピーチよぴぴ」という名前は、NSC在籍中からずっと使っているようですが、この芸名の由来については、残念ながら情報を入手することはできませんでした。

これからもっと人気が出て、インタビューを受けたり、バラエティー番組に出るようになったら、いろいろな事が明かされていくことでしょう!

まとめ

いかがでしたか?

白桃ピーチよぴぴさんについて調べてみましたが、まだデビューして間もないので、プライベートな情報などはまだ明かされていないようですが、

2020年になって、「新春ネタ祭り」に出演し、3月15日の「ザ・ベストワン」(TBS)でテレビのゴールデンタイムに出演したことで、すっかり全国区になりましたので、これから世間をもっと下がわせるようになれば、自ずとよぴぴさんの正体がどんどん明らかになってくることでしょう!

それでは、最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました!