YouTuber

着物マム(Kimono Mom) MOEのプロフィール!本名・年齢・経歴も!

 
こんにちは、Tomoです(^^)

今日も「Tomo’s Walking Discovery」にお越しいただき、誠にありがとうございます!

着物美人ユーチューバーとして人気急上昇中のKimono Mom(キモノ マム)

日本人セレブママが私生活の中で、日本の文化・食を世界にお届けするという番組なんですけど、

運営者のMOEさんとお子さんのSUTANちゃん、とてもかわいいですよね!

ここでは、気になるMOEさんの本名・年齢・身長といったプロフィールや、職業・経歴についても調べていきたいと思います!(^^)

着物マム(Kimono Mom) MOEのプロフィール!

キモノマム_プロフィール

MOEさんは、Youtubeのほか、インスタやツイッターも発信していますが、現在、プロフィールで自ら発信しているのは、この3つのみ。

  • 京都生まれ
  • 東京在住
  • 昔 祇園の舞妓

今のところは、これ以上は何もプライベートなことは自らは明かしていないようですね。

なので、ここからはYoutube動画を拝見しての推測になりますが、結構有力な情報もあるので、是非ご覧になってみてください(^^)

Kimono Mam・MOEの本名は?

MOEさんの旦那さんがちょくちょく動画に顔を出してくるので、MOEさんの事を呼ぶシーンでポロリと本名が聞けるかと思ったのですが、さすがにそのような凡ミスはないようです…(^^;)

ですが、2017年5月当時のアカウントではこのようなプロフィールを公開してくれていました(^^)

着物マム_プロフ

おそらく、こちらの「こやまもえ」が本名でほぼ間違いないのではないかと思います。

ですが、今は旦那さんと結婚していますので、「山田もえ」が現在の本名でしょう。

もしかしたら、ちょっとずらして、「ももえ」なんてこともあるかもしれませんが…(^^;)

Kimono Mam・MOEの年齢・生年月日は?

MOEさんの年齢は想像するに、1991年1月26日生まれの29歳なのではないかと思います。

まず、MOEさんの誕生日が1月26日なのは、こちらのインスタから分かりますね。

着物マム_誕生日

そして、年齢の方は、こちらのインスタから想定できます(^^)

着物マム_年齢

2016年6月の5年後が30歳になるということですから、2021年1月の誕生日が30歳の誕生日ということになりますよね。

 
MOEさんは昔祇園の舞妓さんだったとのことですが、6年間続けていたということで、20歳まで舞妓さんをしていたことになります。

というのも、舞妓さんには15歳~20歳という年齢制限があるので、この期間はちょうど6年間。

MOEさんは、この年齢制限の期間まるまる舞妓さんをしていたということになりますね。

MOEさんのかわいいお子さんSUTANは2020年10月時点で生後17か月ということですから、SUTANちゃんは、2019年5月あたりがSUTANの誕生日になります。

今の旦那さんとは少なくとも1998年以前に結婚されているのではないかと思います。

 
この2つの情報から少なくとも22歳より上ということになるのですけれど、

MOEさんは今回の結婚は2度目であること、とても流暢で英語が堪能であることから海外留学の経験があるのではないか?と思いますので、この辺を踏まえて考えても、20代後半になってくるのではないでしょうか?

 
最初、英語は、最初、舞妓さん時代に培われたものか?と思ったのですが、

調べてみると、「京都の花街史上初!英語が話せる舞妓」という記事が2017年に出ていましたから、MOEさんは舞妓さんを辞めたあとに英語が話せるようになった可能性が高いです。

京都には世界からたくさんの観光客が訪れるのですが、よくよく考えると、あまり舞妓さんと多く話す機会はなさそうですしね…

それにしても、MOEさんのあの素晴らしい自然に出るような流暢な英語は1,2年で習得できるような感じではないですよね。

もしかしたら、前の旦那さんが外国の人のだったのかもしれません。

 
そして、惜しげなく披露する、MOEさんのスッピン姿とその初々しい素肌!

着物マム_すっぴん

とても子持ちのママとは思えない若々しさですので、やはり想像通り年齢でした(^^)

Kimono Mam・MOEの身長は?

あと、MOEさんのことをインスタやYoutubeで調べれば分かりそうなのが、身長ですね(^^)

お友達はみなハイヒールを履いているので、この差がそのまま身長差とはいきませんが、

MOEさんが履いている草履も結構そこが厚くて5cm位は上がっていますから、ハイヒールのお友達が10cmとしても、MOEさんが小柄であることは間違いないようです。

MOEさんの顔立ちからみて大きくも小さくもなさそうな感じだったのですが、意外と言えば意外ですね。

おそらく150cm~155cmの間ぐらいなのではないか?と思いますが、如何でしょうか?

Kimono Mam・MOEの職業・経歴は?

今は、愛娘のSUTANちゃんと一緒に過ごす専業主婦をしているMOEさんですが、

MOEさんが生まれる前はどのようなお仕事をしていたのかとても気になりますよね。

15歳~20歳の6年間は、祇園の舞妓をしていたMOEさん。

2016年12月のインスタでこのようなものをみつけました(^^)

ん~、この写真、このお店で働いているのか、それとも、お仕事が終わった後の一杯なのか分かりませんが、どちらにしろ、和服を着てのお仕事であることは間違いないと思います(^^)

そして、おそらく本職はこちら。

この投稿をInstagramで見る

産後の体調も回復し お仕事したい欲が沸々。 . ご縁あって寄せて頂いた現場は 子供連れてきていいよと言って下さって シッターさんまで段取りして下さっていて…!! とてもありがたかった😭♥️ . ここ数日久しぶりにお仕事で外に出てみて 社会と繋がれた感じが嬉しかったなぁ…笑 . 育児一色の生活。 今まで知らなかった幸せを 沢山感じている毎日だけど 一日中子供と向き合っていると すごく孤独を感じることがある。 . あれ?今日誰とも喋ってへん! . 外連れてあげなきゃなぁーって思ってたらもう夕方…!? . みたいな日、結構ある。笑 . 「 密室育児 発達 影響 」 とか検索し出すと、もう、沼。 . 家事育児仕事、となると超絶忙しいけど充実感! 場所とシッターさんがいてくれれば お仕事させていただきたいな笑 何か面白い案件あればお声がけください♥️笑 .

MOE/Kimono Mom(@kimono_mom)がシェアした投稿 –

やはり、着物の着付け、コーディネーターをしている方なんですよね(^^)

まさにプロの着物マムというわけです。

今でももおそらく、時間が合えばこのようなお仕事をしているのではないでしょうか?

 
お子さんが生まれても、子育てをしっかりしてながら、Youtubeやお仕事に頑張るMOEさん、やはり前々から活動的な方なんですね(^^)

Kimono Mam・MOEの舞妓姿の画像!

MOEさんの祇園の舞妓時代の画像がインスタにいくつかありましたので、こちらで紹介しますね(^^)

まずは、こちら一時ご自身のインスタのプロフィールでも使っていた写真です。

MOEさんは、純日本風の綺麗な顔立ちをしていますから、白塗りしてもとても美しいですね(^^)

これだけ美しいので、当時は話題になった舞妓さんだったと思います!

 
そして、こちらはニューヨークに住む浮世絵の写真家・John Paul Fosterさんが出した写真集「NOW A GEISHA」

こちらに3人の舞妓さんが写っているのですが、そのうちの1人がMOEさんです。とても綺麗な写真ですよね!

京都をこよなく愛する写真家のジョンさんが15年取材して出来上がった作品のようで、写真だけでなく舞妓さんへのインタビューなども載っていて、191ページもあるようです。

日本人の僕たちでも、なかなか触れるのことが出来ない世界でとても興味深い作品で、楽天でも購入できるみたいなので、興味ある方は是非!(^^)

ジョン・ポール・フォルターさんは、全部で4冊の伝統的な日本文化に関する本出しており、彼の作品はオーストラリアからアメリカまで世界的に評価されています。

ジョンポールフォスター
  • 2017年:Now a Geisha
  • 2009年:Geisha & Maiko of Kyoto
  • 2008年:One Hundred Views of Kyoto
  • 2006年:One Hundred Views of Maiko and Geiko

日本人よりも、日本の文化に敏感に感じ取るのが、このような外国の方だったりするんですよね!(^^)

まとめ

いかがでしたか?

着物美人ユーチューバーとして人気急上昇中のKimono Mom(キモノ マム)のMOEさん。

着物をここまで極めているということで、普通のママではないとは思っていましたが、15歳から20歳まで祇園の舞妓をしていて、その後は着物の着付けやコーディネートのお仕事をしているということも分かりました。

Youtubeの方も登録者数が50万人を既に突破!

もうYoutubeだけでも普通に食べていけるのではないのでしょうか?

これからもYoutubeを通じて、世界に日本の素晴らしさをアピールして頂きたいと思います(^^)

それでは、最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました!